個別ウェビナー

GORIN・HAGAKUREを推進した元Google米満氏監修!
withコロナにおけるEC業界のリスティング広告対応策とは?

新型コロナウィルスの流行により、アメリカのEC化率は8週間で16%から27%へ拡大するなど、EC業界においては需要が高まり追い風が吹いている状況の企業が多いと思います。 短期的にはコロナ需要商品で一定の売上/収益を維持しつつ、withコロナに向けて次のアクションを取っていくタイミングの今、広告の分野で具体的な対策を検討されているご担当者様も多いのではないでしょうか?

特に、Web広告の中で、もっとも一般的な施策といえるリスティング広告においても、EC市場が追い風となる中で競合も同じように力を入れてくると予想されるため、それぞれの企業で差別化を図っていくことが重要となります。
ビックワードの改善に目が向きがちなリスティング広告ですが、多くの商品アイテムを取り扱うECサイトにおいては、作業工数が多く予算が細切れになりがちなロングテールワードにこそ実は改善の余地が多く残されています。

本ウェビナーでは、GoogleでGORIN や HAGAKURE を推進した、元Googleで現在アンノウンの代表をつとめる米満氏に監修いただき、リスティングのクリエイティブにフォーカスした改善の重要性についてお話いたします!「商品データを活用したロングテールワードへの対策法/運用の自動・効率化」について貴社のご状況に合わせて個別に解説いたします。ウェビナーでの開催となりますので、ぜひお気軽にお申込みください。
◆主なトピック

・ここが変だよリスティング広告
・コロナでEC業界が競争激化。どこで差別化するべき?
・商品データを活用した効率的なテールワードの効果改善手法とは?
・商品データと連動させたクリエイティブ作成の自動化
・クリエイティブにフォーカスした改善の重要性

◆こんな人におすすめ

広告主様で...
・最先端のリスティング広告運用手法について知りたい
・リスティング広告の効果改善をしたい
・効率的なリスティング広告の運用をしたい

上記のような課題をお持ちのご担当者様には特におすすめの講演内容となっております。是非お気軽にご参加ください!


ウェビナー概要
主催
株式会社フィードフォース
開催日
セミナー応募を頂いた後に、ご希望日時を調整させていただきます。
場所
個別ウェビナー会場(Google Meet 利用)
対象
マーケティング/広告部門ご担当者様、WEBご担当者様
※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合があります。
講師紹介
北林 択哉
株式会社フィードフォース Feedmaticチーム
セールス・マーケティング 責任者
ダイナミック広告に特化したコンサルティング型広告運用サービス「Feedmatic」を通して、Google/Facebook/Criteoなどデータフィードを活用した広告の改善提案を担当しながら、他サービスのセールス戦略サポートにも従事。
杉崎 五郎
株式会社フィードフォース Feedmaticチーム
2016年フィードフォース入社当時からフィード構築、広告運用改善、ソーシャルログインでのLTV向上等、WEBビジネスの最大化を幅広く支援。現在はダイナミック広告運用サービス「Feedmatic」の専任としてEC・不動産・人材の企業様に対し、売上や流入拡大を目的とした、広告のコンサルティングセールスを担当。
目黒 龍平
株式会社フィードフォース Feedmaticチーム
Googleショッピング広告やCriteo、Facebookダイナミック広告など各種フィード施策に関する幅広い知識を背景に、数多くの広告主様にフィードコンサルティングを軸とした広告運用の改善提案を実施。現在はダイナミック広告運用サービス「Feedmatic」の営業担当として、新規顧客の開拓をメインに担当。
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